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サポートプログラムの特色

地元に根づいた私たちだからこそ成し得るフットワークの良さで、現場の先生方、行政の方々との信頼関係から英語教育をサポートします。

現場のニーズに応じてALT・NLTを採用・配属します。

現状

必ずしも異文化交流や英語を教えるということに興味、関心を持ったものが採用されるとは限らず、当たり外れがある。

ATLでは

教育現場のニーズやご要望に応じて、その町、その学校で力を発揮できる適材を適所に配属します。

信頼と実績からなるマネージメントノウハウで採用から退任までALT・NLTを完全サポートします。

現状

ビザ申請や住居の準備、日常生活の支援など、ALT・NLTの世話に時間と労力がかかる。

ATLでは

ALT・NLTの労務管理や危機管理など、地元スタッフが24時間365日体制で万全に対応します。

緊急時にはすぐに対応します。

現状

突然ALT・NLTが帰国してしまった場合に、講師の補充がない。

ATLでは

病気やけが、事故などで万が一ALT・NLTが出勤できなくなってしまった場合にも、授業に支障のないよう、代替講師を迅速に手配します。

総合的サポートをします。

現状

人事労務管理などの諸問題が起きた場合、解決が難しい。

ATLでは

長年のノウハウと、顧問契約を交わした弁護士や労務士など各専門分野の外部コンサルタントからのアドバイスをもとに弊社が全て対応します。

全ての費用は含まれます。

現状

国や県で支給される以外に帰国旅費、研修宿泊費、交通費などの経費が発生する。

ATLでは

契約費用に全て含まれます。

現状のニーズに柔軟に対応します。

現状

勤務時間や業務内容に制約がある。

ATLでは

現場のご要望に合わせて、長期休暇中の勤務、学校行事、課外活動、市町村活動、公民館活動などの協力が可能です。

情報を常に共有し、その町の英語教育全般を支援します。

現状

教育委員会がALT・NLTの業務や就労状況、現場の様子などを把握できない。

ATLでは

毎月の業務報告書の提出、定期的な打ち合わせを通して、情報を常に報告します。

研修や授業評価等により常にALT・NLTのスキルアップを目指します。

現状

研修は行われるが、大人数での講座で、実践的な研修でない。またALT・NLTを客観的に評価委し指導するシステムがない。

ATLでは

専任コーディネーターが月に一回は学校に足を運び、授業参観や先生方との面談を通してALT・NLTの様子を把握、本社スタッフとチームになり現場に即した効果的な研修を行います。

定期的カウンセリングを行います。

現状

異文化による価値観の違いなどから問題が発生し、業務に支障が出る場合がある。

ATLでは

日本の教育現場と外国文化の両方を理解するスタッフが先生方やALT・NLTとの密な連絡の取り合いにより現状を常に把握し、問題を未然に解決します。

国際理解活動を支援します。

現状

子どもたちが担当ALT・NLT以外の外国人と交流する機会を作ってあげたいが、方法がわからない。

ATLでは

地元企業だからこその長野県在住外国人とのネットワークとこれまで経験で、外国人との交流イベントの企画・実行の支援をします。

文部科学省の目標を理解しています。

現状

ALT・NLTが授業に入ることは良いことだとわかっているが、ALT・NLT個人や会社の考え方の影響が強く、学校現場の意向がなかなか取り入れられない。

ATLでは

私達は文部科学省が掲げる外国語活動や外国語教科の目標を理解し、同じ目標を目指し、ALT・NLTと共に現場を支援します。Hi Friendsに合った教材や活動、中学校教科書に即した活動案などがあります。

小学校の先生方を応援します。

現状

自身の英語力や準備時間の確保などの理由から、外国語活動授業を実際にどう進めていいのかを不安に感じている教員が多い。

ATLでは

小学校外国語活動のねらいや担任の先生の役割など、先生方に安心していただけるよう、研修や座談会を行い、先生方を支援します。

小中連携を支援します。

現状

小学校で学んだ活動をどう中学英語に結びつけていけばよいかわからない。

ATLでは

小小連携で横の繋がりを作ると同時に、小中連携の縦のつながりを作り、その仕組みの中で授業参観や交流を通じて連携プログラムを考えていきます。

小学校英語教育のサポートをします。

現状

小学校外国語活動のゴールが見えず、カリキュラムがないため積み重ねがない。

ATLでは

PLS英語教育研究所によって研究開発された小学校英語プログラム導入のコーディネートができます。
PLSシステム®
(http://www.pls-pec.co.jp/plssystem.html)

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